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私のアイルランド

インスピレーションをお探しですか?旅行を計画していますか?それとも自分自身を幸せにスクロールしたいですか?あなたにぴったりのアイルランドをご紹介します。

    アイルランドの魅力をご覧ください。

    旅行者の健康とCOVID-19についての最新情報

    こちらで医療保険や薬局、医療サービスに関する情報をご確認ください

    COVID-19(新型コロナウイルス に関する最新情報

    渡航前

    アイルランド島への渡航に関する指針は、頻繁に変更されています。ご旅行を計画されている方は、それぞれの政府ウェブサイトを確認のうえ、ご自身の旅行計画にどのような 影響があるかを把握しておきましょう。

    アイルランド政府ウェブサイト

    北アイルランド政府ウェブサイト

    ご不明な点がある場合は、ご利用の航空会社、旅行会社、クルーズ会社、イベント主催者、または交通機関や宿泊施設などに確認されることをお勧めします。

    必要な情報が見つからない場合は、お問い合わせください

    滞在中

    アイルランド島をご訪問いただき、ありがとうございます。ここでは、お客様に安全で快適な滞在をしていただくためのヒントをいくつかご紹介します。

    • COVID-19安全憲章(アイルランド共和国)と「We're Good To Go」マーク(北アイルランド)をご確認ください。この基準は、政府や公衆衛生のガイドラインに従っている企業であることを示しています。
    • 定期的な手洗いを行い、人混みや屋内ではマスクを着用して人との距離を十分に保ち、安全を確保してください。
    • 可能であれば事前に予約をして、混雑する時間帯には人気のある観光名所を避けるようにしましょう。その代わりに、観光客があまり訪れない場所でアイルランドを探索してみてください。
    • 皆で力を合わせてこの危機を乗り越えましょう。地元の人々や企業をサポートし、この美しいアイルランド島を大切にしましょう。

    予防接種

    世界の多くの国や地域と同様に、アイルランド共和国と北アイルランドは公衆衛生を保護し、新型コロナウイルスの拡散を抑制するための規制を導入しています。入国条件は、新型コロナワクチン接種が完了しているかにより異なります。詳細は、それぞれの政府のウェブサイトでご確認ください。

    アイルランド政府ウェブサイト

    北アイルランド政府ウェブサイト

    アイルランド島への渡航において、新型コロナワクチン以外の予防接種は必要ありません。

    ロンドンデリー県ダウンヒル・ストランド

    アイルランドの医療制度

    アイルランドでは優れた医療が提供されていますが、渡航前にいくつか注意しておく点があります。薬をアイルランドに持ち込む場合は、処方箋または医師の診断書と一緒に、内容明細をラベルに記載した容器に入れて持参してください。

    原則として、3か月分以上の薬を所持している場合は検査を受ける必要があります。また、「規制薬物」、注射器や注射針などはいかなる場合も申告の上、医師の診断書の提示が必要です。

    旅行保険および医療保険

    海外で発生する可能性のある医療費(医療送還・避難、遺体送還、法的費用など)をカバーするために、旅行前に必ず海外旅行保険に加入しておく必要があります。保険内容に影響のある適用除外事項がないか、アイルランドにおける活動がすべてカバーされているか、旅行保険に医療費が含まれているかどうかを必ず確認してください。EU加盟国28か国、アイスランド、リヒテンシュタイン、ノルウェー、スイスの市民の方は、ヨーロッパ健康保険証(EHIC)をご持参ください。

    薬局および眼鏡屋

    アイルランドにはたくさんの薬局があり、医療に関するアドバイスや地元医療の紹介を求める旅行者が最初に訪れるべき場所です。大半の町には薬局が1~2軒あり、都市部には多くの薬局があります。薬局は通常月曜から土曜の午前9時から午後6時まで営業していますが、都市部では多くの薬局が遅い時間や週末も営業しています。

    メガネやコンタクトレンズを使用している方は、念のために予備を持参し、処方箋も用意しておきましょう。

    旅のヒント

    1
    医薬品は、ラベルが貼られたオリジナルの容器に入れ、処方箋または医師の診断書を添えて携帯する必要があります。
    2
    他の休暇旅行と同様に、渡航前に旅行保険に加入しておくことをお勧めします。
    3
    アイルランド島への入国条件は、COVID-19の完全な予防接種を受けているかどうかによって異なります。。
    4
    大半の薬局は午前9時から午後6時まで営業していますが、一部に遅い時間や週末も営業している薬局があります。
    5
    EU加盟国の市民の方は、医療の大半をカバーする欧州健康保険証(EHIC)をお持ちください。